初めての個人起業・副業コース②〜圧倒的な証拠を見せつける〜

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こんにちは。

深沢森です。

 

今日は前回と関連した記事です。

 

NOT BELIEVE の壁を壊すためのお話です。

 

音声で解説していますし、

文章でも解説しています。

 

圧倒的な証拠を見せるには?

 

NOT BELIEVEの壁を壊し、

あなたの商品の有用性を伝えるためには

圧倒的な証拠をお客様に見せる必要があります。

 

とにかく、信じてもらわないことには、
あなたの商品を買ってもらうことができません。

 

その圧倒的な証拠の見せ方は

・伝える情報量を多くする。
・第三者からの紹介

たった、この二つだけです。

 

伝える情報量の違いとは?

 

コミニュケーションとはつまるところ、

情報の交換

です。

 

あなたがこうしてブログとして読んでくださっているのは、

文字

というツールになります。

 

コンピューターやメールで送る時の情報量で
考えてみましょう。

 

情報量が多ければ多い手段を使うほど、
齟齬無くお客様に情報を、

あなたの商品の有用性を伝えることができます。

 

文字<写真<音声<映像<(ホログラフィ)<体験

 

という順番で、
内包する情報量は増えていきます。

 

2017年5月現在のネットトレンドを追っていくと、
少し前の主流は

文字 と 写真

 

だったものがYOUTUBER を代表する通り

 

音声と映像

 

に移行して来ています。

 

レシピも今まで写真と文字だったものが、
映像でのレシピが活性化しています。

 

トレンドを見るときには
音楽業界を参考にしましょう。

 

音楽業界は、ビジネスの最先端を
常に取り入れています。

現在、音楽業界で一番主流は

ライブ

になります。

 

すでに

 

体験

 

に以降しつつありますね。

この流れはさらに加速していきます。

 

第三者からの紹介は超強力!

 

いきなり、初めて会った人と
友達になれますか?

 

いくらコミニュケーションが上手といっても
その場のノリだけならまだしも、
なかなか次の約束を取り付けたり、
連絡先の交換てハードルが高いですよね?

 

でも、そこに

共通の友人

がいたらいかがでしょうか?

 

なぜかいきなり話しやすくなりませんか?

 

人間には

警戒心と猜疑心

があります。

 

それを一気に取っ払うのが

第三者からの紹介

になります。

 

どんな事業でも、商品でも同じこと

 

どんな商品を扱っていようが、
どんな事業を行っていようが、
考えるべきことは、

お客様に

伝える情報量を増やすこと

第三者からの評価を知ってもらうこと

に注力していきましょう。

様々な形が考えられると思います。

あなたの商品の有用性を信じてもらわないことには
買ってもらうことはできません。

いかにして、自分の商品の良さを伝えらえるのか?

を考えていきましょう。

 

最後までお読みいただき、

ありがとうございます。

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プロフィール

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高校中退 → 就職して3ヶ月で上司にキレて辞める → ニート → ネットワークビジネスにハマる → 友達いなくなる → 借金して上京 → カメラ転売 → ダメダメすぎて師匠にキレられる→ 現在カメラ転売のみでどうにか年収2000万円 → DIYでカメラ屋作ってます

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