超人類へ!バイオとサイボーグ技術が開く衝撃の未来社会を読んでみた

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こんにちは。
今日は書評を。

超人類へ!を読んでみました。

 

データがたくさんあって、

よく解説はされていたけれど、

どうにも違和感が・・・・

 

なんか情報が古くないか???

 

ということです。

 

調べてみると2006年出版。

 

そりゃ、違和感感じるよ。

当時はものすごく画期的な本だったんだろう。

 

科学技術の応用で人間がどうなっていくのかの

概念を知りたい人は読んでみてはいかがでしょう。

 

最後までお読み頂き、ありがとうございます。

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名前:シン/shin
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年齢:1990年生まれ

高校中退 → 就職して3ヶ月で上司にキレて辞める → ニート → ネットワークビジネスにハマる → 友達いなくなる → 借金して上京 → カメラ転売 → ダメダメすぎて師匠にキレられる→ 現在カメラ転売のみでどうにか年収2000万円 → DIYでカメラ屋作ってます

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